twitter

提供エリア | あま市

名古屋の家事代行サービス「メリット」が紹介する

2010年(平成22年)3月22日に海部郡七宝町、美和町、甚目寺町の3町合併により愛知県内37番目の市として誕生した平成の大合併最後の合併です。七宝地区では、江戸時代末期から地場産業である七宝焼による工芸品の製造が盛んであり、経済産業省指定の伝統的工芸品にも指定されている「尾張七宝」が有名です。甚目寺地区では、国の重要文化財5件を有する尾張四観音の一つで有名な甚目寺観音や、国内で唯一漬物の神様が祀られていることで知られる萱津神社など古くからの社寺が散在しています。
公式HP  のご紹介ページ

あま市の鉄道駅


名古屋鉄道津島線
甚目寺駅 - 七宝駅 - 木田駅

地元民がお勧めするリアルな区観光スポット


あま市七宝焼アートヴィレッジ
あま市七宝焼アートヴィレッジは、「尾張七宝」として伝統的工芸品の指定を受け、人々に親しまれてきた「七宝焼」について、見て・触れて・学んで・体験することができる総合施設です。 あま市七宝焼アートヴィレッジには、次の4つのゾーンから成る七宝焼ふれあい伝承館とふれあい広場があります。

甚目寺観音
聖観音像は、釈尊の授記を受けて作られたもので、百済を経て日本へ渡り、敏立14年(西暦585年)に海中に投じられた三尊仏の内の一尊と言われています。他の二尊もそれぞれ拾われ、阿弥陀仏は信州の善光寺に、勢至仏は九州大宰府の安楽寺にあります。 甚目寺の聖観音像は後に十一面観音の胎内仏となっています。 甚目寺は7世紀中ごろ、天智天皇より宝鏡を下賜され、続いて天武7年(西暦679年)に天武天皇から鳳凰山の額を勅賜しました。その後盛衰があり、康和5年(西暦1103年)には七堂伽藍が再興され隆盛を極めましたが、天治元年(西暦1124年)大地震の被害を受けました。しかし鎌倉初期建仁元年(西暦1201年)に聖観上人が再興をはかり、七堂伽藍も整えられました。

萱津神社
漬物の神社と知られており、境内には漬物を納める「香の物殿」があります。社叢「阿波手の杜」に神鎮ります当社の大神様は漬物祖神 縁結の神と崇敬を受け、特に御神木 連理の榊 は日本武尊の御手植と伝わりこの木に祈れば諸願成就殊に良縁に恵まれたとあり、第57代陽成天皇の砌(みぎり)には、吉祥として献じられました。 今日でも毎年4月第2日曜日には献榊祭(えんむすびまつり)が斎行され連理の榊の御神徳を称えるお祭りが執り行われております。 そしてこの度、新たに境内の南方阿波手池の畔にある白樫が、連理となる吉祥がございました。 こちらも縁結びのご神木としておまつりしています。

ご相談・お試しプラン申込

料金・プラン

開催中のキャンペーン

2019/05/22

illust1934
 
ページトップへ